当院の特徴
院長が白内障の
診察~手術まで対応
当院の白内障手術は、診察から治療、手術まで全ての流れを経験豊富な院長が担当します。小さな変化や異常も見逃すことがないように対応してまいります。どんな些細なことでも気になることや症状があれば、お気軽にご相談ください。
白内障手術は
実績1,000症例以上の
院長が全て対応します
当院の院長は白内障の手術実績が1,000件以上ございます。多くの手術実績にもとづいて患者様一人ひとりに合わせて適切な対応を行います。
※手術実績は2012年4月~2023年6月時点
正確な診断・
治療のための豊富な機器
より正確な診断・治療を行うために、OCTAや超広角眼底観察装置などの検査機器や、
センチュリオンなどの白内障手術機器など、先端機器を豊富に導入しています。
どのようなお悩みでもお気軽にご相談ください 。
白内障手術機器
眼底検査機器
超広角眼底
観察装置
視機能評価機器
3名の眼科専門医在籍
当院は、日本緑内障学会所属医師など3名の眼科専門医が在籍しており、それぞれ専門分野に特化した経験・実績がございます。特に当院は白内障手術・緑内障診療に力を入れており、幅広い症状に対応可能です。白内障・緑内障でお悩みがございましたら当院にお問い合わせください。
分かりやすい丁寧な説明
専門用語はなるべく使用せず、患者様にとって分かりやすい言葉で丁寧な説明を行うように心掛けています。治療のことでご不明な点等ございましたらお気軽にご相談ください。
患者様のことを第一に
考えた院内設計

オペ室・リカバリー室導入
より安心して手術に臨んでいただけるよう滅菌対策が徹底された専用のオペ室、術後に休憩ができるリカバリー室を導入しています。

バリアフリー設計
ベビーカーや車椅子でも移動しやすいよう院内はバリアフリー設計となっております。

駐車場25台有
お車でも通院しやすいよう広々とした駐車場を25台分ご用意しています。
院内紹介
設備紹介
センチュリオン白内障手術機器

手術顕微鏡

3次元眼底像撮影装置

Optos Daytona広角眼底写真撮影機器

静的視野計

動的視野計

オートレフ

imo vifa視機能評価機器

患者様へのご案内
(保険医療機関における書面掲示 )
・当医院は保険医療機関です。
・個人情報保護法を順守しています。
問診票、診療録、検査記録、処方せん等の「個人情報」は利用目的以外には使用しません。
医療DXの推進および電子的診療情報連携体制について(電子的診療情報連携体制整備加算)
当院では、医療DXを推進し、質の高い診療を実施するための体制を整備しております。
・オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報(受診歴、薬剤情報、特定健診情報など)を診察室で閲覧・活用し、診療を行っています。
・マイナ保険証の利用を促進し、医療情報の共有を通じた医療DXに取り組んでいます。
・電子カルテ情報共有サービスや電子処方箋の導入など、医療DXに係る取り組みを実施しています(※導入予定を含む)。
※正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
明細書の発行について
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されます。ご家族の方が代理で会計を行う場合など、明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
医療従事者の処遇改善について(外来・在宅ベースアップ評価料)
当院では、医療現場で働くスタッフの処遇改善(賃上げ)および職場環境の向上を目的とした国の施策に賛同し、「外来・在宅ベースアップ評価料」を算定しております。当院が算定した本評価料による収益は、すべて当院で働くスタッフの賃金改善に充てられます。スタッフが安心して働き続けられる環境を整えることで、より質の高い安全な医療の提供に努めてまいります。
一般名での処方について(一般名処方加算)
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しています。 その一環として、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした「一般名処方」(一般的な名称により処方箋を発行すること)を行っています。一般名処方によって、特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
コンタクトレンズ検査料について
当院では、コンタクトレンズ処方のための検査において、「コンタクトレンズ検査料1」を算定しております。
※診療内容などにより、異なった診療費用を算定する場合があります。
選定療養および
保険外負担に関するご案内
長期収載品(先発医薬品)の選定療養について
令和8年(2026年)6月より、後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、患者様のご希望により先発医薬品(長期収載品)を処方した場合、先発医薬品と後発医薬品の価格差の「2分の1(50%)」に相当する金額を選定療養費としてご負担いただくことになりました。
※医療上の必要性があると医師が判断した場合や、後発医薬品の提供が困難な場合は対象外となります。
多焦点眼内レンズを用いた白内障手術について(選定療養)
当院は、多焦点眼内レンズを用いた白内障手術の選定療養実施施設です。多焦点眼内レンズを使用する場合、通常の単焦点レンズを用いた手術にかかる費用(健康保険適用)に加えて、レンズの差額分等を自費でご負担いただきます。
※詳細な金額は使用するレンズの種類により異なります。詳しくは医師またはスタッフまでお尋ねください。
保険外負担事項(文書料・その他実費)について
当院では、保険適用外となる以下の項目について、規定に応じた実費の負担をお願いしております。
・診断書(当院様式) 2,000円
・生命保険調査診断書 3,000円
・身体障害関係診断書 3,000円
・自動車損害賠償責任保険診断書 4,000円
・診療情報提供書料(自費) 2,500円







